ソフトバンクが旧料金プランの一部を3月末でサービス終了


ソフトバンクモバイルが2003年10月に新規受付を停止していた一部料金プランを2007年3月末に終了する。対象料金プランは,「ついtel話630」「しゃべろーパックもっともっと3」「とくとくデイコール」「スーパーハイコール」「スーパーハイコールオール20」「レイトナイトパック」「トークパックVIP」「デイタイムプラン」「Jワイド1500」で,すべてJ-PHONE時代に提供していたもの。現在,これらの料金プランを契約しているユーザーは3,000人に満たないとのこと。後,なんかホワイトプランを利用したPBXとの通話料を無料にする「どこでもケータイ」なんてサービスもはじまったとか。

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2 thoughts on “ソフトバンクが旧料金プランの一部を3月末でサービス終了”

  1. ホワイトプランが強力だったんでしょうね。他のプランの存在価値が急激になくなった証ですね。ウィルコムにもそんなプランあるといいねw

  2.  2007年3月を持ってサービスを終了するのは旧Jフォンプランだが、私はボーダフォンからソフトバンクへ自動移行による加入者。漸く1年が経過した今、現在はライトコール・ハッピーボーナス・デュアルパケット定額・アフターサービス・家族割引(主回線)に加入。ずっと現プランでこのまま継続させて頂けば有り難いのだが、先の事は分からない。旧ボーダフォンプランも決して悪いプランではないだけにサービス終了だけは勘弁して欲しい。時代の流れかも知れないが、ソフトバンクから旧ボーダフォンプランが撤退しない限り永遠に誇示させて頂きます。仮に撤退された場合はオレンジプランまたはホワイトプランへ自動移行された時かなー。デュアルパケット定額及びハッピーボーナスは私の理想的なパターンだけに捨て難い。無事消滅しないで欲しいと祈っている次第です。

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