ウィルコムがPHSを活用した外国人住民をサポートする電話通訳サービスの実証実験を開始

Posted by memn0ck at 2008-06-26 23:59.
Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
[IMG] このページをお気に入りに追加 [IMG] このページをはてなアンテナに追加する [IMG] このページをはてなブックマークに追加する[IMG] このページを含むはてなブックマーク [IMG] このページをI know.アンテナに追加する [IMG] このページをlivedoor clipに追加する[IMG] このページをlivedoor clipに追加する [IMG] このページをBuzzurlに追加する[IMG] このページを含むBuzzurl [IMG] このページをYahoo!みんトピに追加する [IMG] このページをdel.icio.usに追加する

財団法人しまね国際センターとHOPE(Hiroshima Overplaces People's Education)プロジェクトと共に,ウィルコムが「コミュニティ通訳ボランティア制度」におけるPHSを活用した電話通訳の実証実験を2008年6月30日(月)より開始することを発表しています。しまね国際センターが,外国人住民の暮らしをことばの面からサポートする同行通訳制度として一部地域で通訳者を派遣するなど試行を経て2007年4月から施行している制度。2008年秋以降に電話通訳の導入を検討。その制度構築の課題や機器・システムの検証などを行うことを目的とし実証実験を行うとのこと。通話料無料をアピールするにはいいんじゃないでしょうか~。つか,ボイスブログとかボイスメッセージとかもやればいいのにね。通話料無料をもう少しコンテンツとして示せるといいのに。

トラックバック

このエントリーへのトラックバックURL:

コメント




保存しますか?